セキスイハイムのお家で過ごす、ある平日の一日をご紹介します

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注文住宅を検討中の皆さん、こんにちは!セキスイハイムで家を建てて2年が経った施主のmaiです。今日は「実際に住んでみるとどんな感じ?」という疑問にお答えすべく、我が家のリアルな一日をレポートしてみたいと思います。家づくりを考えているときって、スペックや価格は調べられても、日常の暮らし心地ってなかなかイメージしにくいですよね。そこを正直にお伝えできればと思います!


朝:快適な目覚めと全館空調のありがたさ

今日は平日。朝6時に起床しました。

まず実感するのが、季節を問わず室温が安定していること。今の時期は朝晩の寒暖差が激しいですが、寝室から出てもヒヤッとしないんです。セキスイハイムの高断熱・高気密仕様と全館空調のおかげで、廊下もトイレも脱衣所も、家中どこに行っても温度が均一。

私の場合は、以前住んでいた賃貸アパートでヒートショックが怖くて冬のお風呂が憂鬱だったんですが、今では全くその心配がありません。朝イチのお風呂も快適で、むしろ好きになりました(笑)。

朝食の支度をしながら、キッチンから子ども部屋に声をかけると声がよく届く間取りにしてもらったのも正解でした。設計士さんと何度も打ち合わせした甲斐があったなぁと、毎朝じんわり感じています。


日中:在宅ワークで気づく「静けさ」と「光」の恩恵

子どもたちを送り出したあとは、私は在宅ワークをしています。

セキスイハイムの構造体はユニット工法で、遮音性が高いのが特徴のひとつ。実際に、外を走る車の音や近隣の生活音がかなり軽減されていて、Web会議中に「静かなお部屋ですね」とよく言われます。これは住む前には想定していなかったメリットでした。

また、南向きに大きな窓を設けたリビング横のワークスペースは、日中は照明をつけなくても十分明るい。電気代の節約にもなっていますし、自然光の中で仕事ができるのは気持ち的にも全然違います。

実は間取りを決める際、「ワークスペースは北側でいい」と最初は思っていたんですが、担当の営業さんが「南側に置いたほうが後悔しませんよ」と背中を押してくれたんです。あのとき聞いてよかった!と日々感謝しています。


夕方〜夜:家族が帰ってくる家の「温かさ」

夕方、子どもたちが「ただいまー!」と元気に帰宅。

玄関は土間収納を広めにとったので、ランドセルや上着をそのままスッキリ収納できます。以前の家では玄関が荒れ放題だったので(苦笑)、収納計画を丁寧に考えてくれたプランナーさんには本当に感謝です。

夜はお風呂、夕食、家族時間とバタバタ過ぎていきますが、リビングのひろびろとした空間で子どもたちとゴロゴロするのが最近の幸せな日課です。床暖房の柔らかい温もりの上でうとうとしてしまう日も…(笑)。

「家って、毎日使うものだから、快適さが積み重なると人生の質が変わる」と、住んでから強く感じています。注文住宅は決して安い買い物ではないけれど、毎日の暮らしへの投資として考えると、我が家にとっては大正解の選択でした。

これから家づくりを考えている方の参考に、少しでもなれば嬉しいです。また次回も我が家のリアルをお届けしますね!

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